2019年8月10日土曜日

週刊朝日ゼミナール35~53号 : 昭和46(1971)年2月17日~7月7日・19冊揃・合本ファイル付 ; 総論・現代人と伝統芸能(河竹登志夫)ほか/朝日新聞社朝日ゼミナール事務局(book-6409)

■週刊朝日ゼミナール35~53号 : 昭和46(1971)年2月17日~7月7日・19冊揃・合本ファイル付 ; 総論・現代人と伝統芸能(河竹登志夫)ほか/朝日新聞社朝日ゼミナール事務局/B5 ; 1.87kg(19冊); 19.2×26.3×7.5cm(合本ファイル)
内容
朝日ゼミナールの各講義の速記を記録したもの。


表紙より
●週刊朝日ゼミナール(35)
<日本の伝統芸能>コース(1)総論・現代人と伝統芸能(河竹登志夫)
<芸術とは>コース(1)わたしの芸術観(河上徹太郎)

●週刊朝日ゼミナール(36)
<日本の伝統芸能>コース(2)近松と文楽(祐田善雄)
<芸術とは>コース(2)対談これからの芸術(寺山修司、東野芳明)
●週刊朝日ゼミナール(37)
<日本の伝統芸能>コース(3)文楽の芸の伝承(祐田善雄)
<芸術とは>コース(3)日本の美について(串田孫一)
●週刊朝日ゼミナール(38)
<日本の伝統芸能>コース(4)文楽と私(竹本津大夫)
<芸術とは>コース(4)文学における芸術(中村光夫)
●週刊朝日ゼミナール(39)
<日本の伝統芸能>コース(5)能・狂言の世界(香西精)
<芸術とは>コース(5)わたしと文学(安岡章太郎)
●週刊朝日ゼミナール(40)
<日本の伝統芸能>コース(6)世阿弥を中心として(香西精)
<芸術とは>コース(6)絵画における芸術(高階秀爾)
●週刊朝日ゼミナール(41)
<日本の伝統芸能>コース(7)能・狂言と私(観世寿夫)
<芸術とは>コース(7)演劇と芸術(芥川比呂志)
●週刊朝日ゼミナール(42)
<日本の伝統芸能>コース(8)現代と歌舞伎(服部幸雄)
<芸術とは>コース(8)これからの音楽(團伊玖磨)
●週刊朝日ゼミナール(43)
<日本の伝統芸能>コース(9)現代と歌舞伎(服部幸雄)
<芸術とは>コース(9)対談画家の芸術観(宮本三郎、嘉門安雄)
●週刊朝日ゼミナール(44)
<日本の伝統芸能>コース(10)歌舞伎と私(片岡仁左衛門)
<芸術とは>コース(10)芸術と人間(宮城音弥)
●週刊朝日ゼミナール(45)B-1
<海外旅行と私>コース(1)海外旅行入門(梅棹忠夫)
<西洋文明と日本>コース(1)総論 ヨーロッパ文明と日本(桑原武夫)
●週刊朝日ゼミナール(46)A-1
<世界の中の日本>コース(1)日本の国際的地位(蠟山政道)
<経済大国のあすとくらし>コース(1)GNP大国の難関(長洲一二)
●週刊朝日ゼミナール(47)B-2
<海外旅行と私>コース(2)新聞記者の旅(本多勝一)
<西洋文明と日本>コース(2)総論 ヨーロッパ文明と日本(桑原武夫)
●週刊朝日ゼミナール(48)A-2
<世界の中の日本>コース(2)日本は「経済大国」か(中山伊知郎)
<経済大国のあすとくらし>コース(2)あすの住宅問題(西山卯三)
●週刊朝日ゼミナール(49)B-3
<海外旅行と私>コース(3)会議と旅と(堀田善衛)
<西洋文明と日本>コース(3)文学の中の美意識(多田道太郎)
●週刊朝日ゼミナール(50))A-3
<世界の中の日本>コース(3)軍国日本への危機(川田侃)
<経済大国のあすとくらし>コース(3)衣食と不自由価格(宮崎勇)
●週刊朝日ゼミナール(51)B-4
<海外旅行と私>コース(4)音楽の旅(吉田秀和)
<西洋文明と日本>コース(4)文学の中の美意識(多田道太郎)
●週刊朝日ゼミナール(52)A-4
<世界の中の日本>コース(4)技術立国への道(岸田純之助)
<経済大国のあすとくらし>コース(4)衣食と不自由価格(宮崎勇)
●週刊朝日ゼミナール(53)B-5
<海外旅行と私>コース(5)女ひ文化として見たカトリシズム(谷泰)
表紙・ページ傷み(角・縁)、よごれ、やけ、錆(ホチキス)、合本ファイル傷み(角・縁、キズ、やけ、よごれ、金属部錆)