2021年3月20日土曜日

ヤングガン・カルナバル・全12巻(番外編含む)/著・深見真,イラスト=蕗野冬/徳間書店(book-7132)

book-7132
ヤングガン・カルナバル・全12巻(番外編含む)/著・深見真,イラスト=蕗野冬/2005.6~2010.10/トクマ・ノベルズEdge,徳間書店/10.7×17.3cm ; 2.35kg(12冊)
内容
※ ヤングガン・カルナバル・カバーあらすじより
漫研所属の塵八は、基本的にいい人だが変態の平等院会長や、プロの漫画家・由美子らと会誌作りで大忙しの、ごくフツーっぽい高校二年生。いつも学校をブッチして、近くの河原でサボっている、激辛食べ物好きの弓華はボーイッシュな女子高生。実はこのふたり、謎の美女・白猫に育てられた凄腕のヤングガンだ。しかしついこの前、なんでもない仕事のはずが、どういうわけか途中で邪魔が入って、不首尾に終わり…。いつの間にか、国内外の政財界が絡む大陰謀に巻き込まれてしまった、高校生ふたりは。
(1)ヤングガン・カルナバル/2005.6.30
(2)ヤングガン・カルナバル(バウンド・トゥ・バイオレンス)/2005.10.31
(3)ヤングガン・カルナバル(銃と恋人といま生きている実感)/2007.7.5(4刷)
(4)ヤングガン・カルナバル(天国で迷子)/2007.5.30(3刷)
(5)ヤングガン・カルナバル(ドッグハウス)/2007.7.5(3刷)
(6)ヤングガン・カルナバル(そして少女は消えた)/2006.11.5(2刷)
(7)ヤングガン・カルナバル(愛しき日々、やがて狩の季節)/2006.12.31
(8)ヤングガン・カルナバル(前夜祭・標的は木暮塵八)/2007.4.30
(9)ヤングガン・カルナバル(開催・バンケットの死闘)/2007.10.31
(10)ヤングガン・カルナバル(後夜祭・ラストマンスタンディング)/2008.4.30
(11)ヤングガン・カルナバル・スペシャル(ファイトバック・ホンコン)・番外編/2009.6.30
(12)ヤングガン・カルナバル(グッドバイ、ヤングガン)/2010.10.31
"愛しき日々、やがて狩の季節"の巻傷み[カバー・表紙・ページ(縁・角傷み,カバー~54p)、折れあと/カバー・表紙少し縁・角・折れあと,スレ(他の巻)]、、ページ縁・端・見返し・天・小口・地(少しすれ、少しよごれ)、帯なし("ヤングガン・カルナバル"の巻)、帯傷み(スレ、縁・角)